ENTRANCE EXAM



入ゼミについて

入ゼミページにお越しいただきありがとうございます。

これからの辻村ゼミに関してのスケジュールは ここ を閲覧ください。

入ゼミ試験について

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2014年度入ゼミ
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【試験内容の詳細について】

(1) レポート<提出の必要あり>
  「統計資料を利用して経済を分析したものであれば、テーマは自由」   
 

tsujimura2014○gmail.com  に期限までに提出してください。 (○を@に変えて送ってください)
レポートは5から10枚として、ファイル形式はMS-WORDもしくはPDFでお願いします。

(2) プレゼンテーション
当日は上記のレポートについて一人あたり10分程度プレゼンテーションを行い、5分程質疑応答を行います、。当日はプレゼンテーションに用いる配布資料を各自20部印刷して来て下さい。 (※配布資料は原則、上記のレポートとするが、補助資料があれば断りなく配布資料に加えて良い。)

(3)面接試験<成績表の提出の必要あり>
 教官面接と学生面接を実施。なお、この際に成績表の提出が必要。
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【入ゼミQ&A】
Qレポート課題試験とプレゼンテーション試験は同じ資料を使用するべきでしょうか。

A基本的にレポート課題(Word10枚以内)をプレゼンテーション試験においても、原則使用してください。(その際は20部印刷をしてくること。) しかし、プレゼンテーション試験において、各受験生がレポート課題に加えて必要と感じた補助資料を当日に用意してくることは認められています。


Q入ゼミ試験における提出期限はいつまででしょうか。

今後辻村研究会に提出する必要があるのは、@レポート課題試験とA成績表の2点です。 成績表については、入ゼミ試験当日にコピーを用意してください。


Qレポート課題試験及びプレゼンテーション試験について詳しく教えて下さい。

経済に関わるテーマであれば自由に設定できます。具体例を挙げれば、「中国に対する米国の安全保障政策の歴史」のような国際政治学のみを扱うテーマは認められません。 しかし、「国際貿易増加による海上輸送の拡大と中国の安全保障政策の関係性」のように、少しでも経済の要素が入っていれば認められます。 厳密な線引きを辻村研究会として提示は致しませんが、もし不安に覚えるテーマを扱うのであれば、テーマに関することに限り、事前に入ゼミ担当に相談してください。


その他詳細につきましては、今後主に辻村研究会HP上にて掲載されていきますので、そちらをご覧ください。



【その他、入ゼミに関する事項】
 辻村研究会はマクロ経済学・ミクロ経済学の知見を筆記で問うことはしません。 入ゼミ希望者のプレゼンテーションを通して、基礎的な知識や論理的な思考を確認します。 また、辻村ゼミでどのようなことをしたいのか、どのような態度で参加を希望するのかを確認する最適な方法とし て人物重視の当試験方式を採用しております。また、応募人数が定数に達していない場合であっても、選考を実施いたします。

 なお、C日程試験については2014年度も実施する予定はありません。 辻村研究会としてA日程の受験ゼミや、事前の説明会の参加の可否、 所属ゼミ員とのコネクションが選考理由に反映されることは決してありません。

 辻村研究会に興味を持たれた方のB日程での応募を心より歓迎いたします。

 何かご質問等ございましたら、 tsujimura2014○gmail.com  までご連絡ください。 (○を@に変えて送ってください)





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