田中先生よりメッセージ

わがゼミで来てほしい人材は次のような人である。

① 情報通信産業か計量分析のうち、どちらかに関心がある人が望ましい。 どちらかだけでもあれば、残りは入ってから関心を持ってもらえれば良い。 どちらにも関心を持てない人は(そういう人は来ないと思うが)つらいだろう。
② データを自分で集めることを苦にしない人である。 情報通信産業はデータがないので、自分で集めなければならない。 言いかえれば手作業を苦にしない人であり、別の表現をすればフットワークの軽い人ということである。

選考基準は入ゼミレポートが70%、面接20%、成績表10%である。 入ゼミレポートで8割方は決するので、入ゼミレポートに力を入れて欲しい。



入ゼミ情報

2017/03/15追記
2017年度入ゼミB日程の課題レポートを公開しました。
入ゼミ課題について書かれているので、受験する方はこちらの課題を必ず確認してください。


2017年度入ゼミ課題について
2017年度入ゼミ課題レポートを公開しました。
入ゼミ課題について書かれているので、受験する方はこちらの課題を必ず確認してください。
過去の入ゼミレポートについてはこちらのページにアップロードされております。
入ゼミ課題を書かれる方は是非参考にしてください。


リンク

・田中ゼミツイッター
田中辰雄研究会2017入ゼミ

・経済学部ゼミナール委員会HP
慶應義塾大学経済学部ゼミナール委員会